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四季を感じる癒しの半島、探しに行こう三浦半島へ!

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城ケ島コース1 
スタート京急バス停「城ケ島」→ゴール京急バス停「城ケ島」
所要時間2時間35分(休憩時間は含みません) 総距離約10.1km 
コース説明
三浦半島最南端の城ケ島の絶景を楽しむコース。海岸沿いを歩きます。
休憩スポット
スタート地点京急バス停「城ケ島」、県立城ケ島公園、駐車場にトイレがあります。
昼食に最適な場所は、県立城ケ島公園です。(ベンチあり)

大きな地図で城ケ島コース1を見る。
1.城ケ島バス停駅(トイレ)
↓約0.7km 約10分
2.城ケ島灯台
城ヶ島灯台の歴史は古く、慶安元年(1648)、当時三崎奉行であった安部次郎兵衛が徳川幕府の命によって、航行する船のために、島の東端安房崎に烽火台を設けたのが始まりで、延宝6年(1678)にこれを廃して、島の西端に灯明台を設けました。
現在の灯台は「灯質閃白光15秒に1閃光、燭光数40万カンデラ、光達距離2万8700m、灯器・電灯750ワット、灯高地上から頂部11.5m、平均海面上29.4m」で、今日も城ヶ島沖を航行する船人の心の灯となっています。
↓約0.6km 約10分
3.船乗り場
↓約1.5km 約30分
4.馬の背洞門
これは自然が作った海触洞穴で長い年月をかけて波浪、風雨等に浸食されてこのような見事な形となったのです。高さ8メートル、横6メートル、厚さ2メートルで、土地の人は「馬の背の洞門」のほか「めぐりの洞門」眼鏡の洞門」などと呼んでいます。そのどの名前もみな洞門の形から推して名付けたものです。
↓約0.5km 約10分
5.ウミウ展望台
展望台より望む、赤羽根海岸東側の崖には、毎年10月下旬になると、ウミウ、ヒメウが到来し翌年の4月まで見ることができます。
約1000羽二も及ぶ鵜の乱舞は、冬の城ヶ島の風物詩であり、白秋のまた野生の端々しさに深い関心を寄せ、その足跡が島中にあり、多くの詩作活動にみることができます。
↓約1km 約20分
6.城ケ島公園
↓約0.5km 約10分
7.安房崎(灯台)
安房崎の「はな」は海中に突出した磯のため浅瀬が多く、航行する船舶の難所であったため、昭和37年現在ある白亜のスマートな無人灯台が設置されました。
↓約1.5km 約20分
8.城ケ島大橋
三浦半島の南端に位置する周囲4kmの小さな島。三崎漁港の天然の防波堤になている城ヶ島は、北原白秋の詩で有名な島でもある。島の発展の為に、従来の渡し船にかわって三崎と城ヶ島を結ぶ城ヶ島大橋が1960年4月に完成した。
↓約1.5km 約20分
9.駐車場
↓約0.5km 約10分
10.白秋記念碑
白秋記念館前、城ヶ島大橋の下の砂浜に、白秋記念詩碑がある。
石碑には、「城ヶ島の雨」の歌詞の一部が刻まれている。
↓約1.5km 約20分
11.三郎神社
楫の三郎山
ここ楫の三郎山は、対岸の三崎にある海南神社の祭神藤原資盈(すけみつ)公が貞観六年(864年)故あって九州博多を出帆し、途中暴風にあい漂流の末、三崎に着岸されました。このとき、御座船の楫とり役を司どっていた家臣三郎をこの山に祀り、楫の三郎山と呼ぶようになったと伝えられています。
↓約0.3km 約5分
12.城ケ島バス停
    




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