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四季を感じる癒しの半島、探しに行こう三浦半島へ!

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横浜金沢エリア観光スポット>景観>称名寺 桜
称名寺 金沢文庫 桜
称名寺 桜
しょうみょうじ さくら
 📞045-701-9573
お問い合わせの際「エンジョイ三浦半島」を見たと伝えて頂くと幸いです。

称名寺の参道は桜並木となっている。
その先の称名寺は横浜金沢エリアの花見の名所です。この季節には多くの人で賑わっています。
称名寺の庭園は、元亨3年(1323)に描かれた重文「称名寺絵図並結界記(けっかいき)」によって、伽藍の配置と共に完成時の姿を知ることができます。
 庭園は、金沢貞顕「さだあき」の時代の文保3年(1319)から、翌年の元応二年にかけて造られました。

 作庭には性一(しょういつ)法師が携わり、青嶋石を使用した90数個の景石を、中島や池の周囲に大量の白砂と共に配置することなどを指示し、その満々と水が注がれた苑池には貞顕から贈られた水鳥が放され、ここに伽藍の美観の要とされる浄土庭園の完成が見られました。
 苑池は金堂の前池として、浄土思想の荘厳のために設けられたもので、南の仁王門を入り、池を東西に二分するように中島に架かる反橋と平橋を渡って金堂に達するようになっています。
 このような配置は、平安時代中期以降盛んになった、浄土曼荼羅(まんだら)の構図に基づき造られた浄土庭園の系列にあるもので、称名寺の庭園は、時代的に浄土庭園の基本的な形態を残す最後のものとして、庭園史上高い評価を得ております。
「案内板より抜粋

称名寺のページへ
基本情報
住所 神奈川県横浜市金沢区金沢町212-1
電話 045-701-9573
営業時間 9:00~16:30
拝観料 無料
主な施設 広場三カ所、休憩所二カ所、トイレ8(称名寺庭園内)
桜の見ごろ 桜(3月下旬~4月上旬)
面積 10.2ha
散策路延長 1,950m
駐車場 なし            ↓駐車場検索は下記の周辺地図情報から↓
交通手段 京急金沢文庫駅から徒歩15分









 


 


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